TRIO W-35 FM/AM-2band tube reciever
- 昭和レトロ薫る AM 2band レシーバーです。
- [STEREOPHONIC] を強調、stereo は当時の次世代方式でした。
- フェイスの製品型式表示部です。何故かとけも小さい…
- 製品外観は極めて良好なコンディションが保たれています。
- 製品外観は極めて良好なコンディションが保たれています。
- 製品外観は極めて良好なコンディションが保たれています。
- 製品外観は極めて良好なコンディションが保たれています。
- 製品横部です。角部に塗装ダメージ部があります。
- ダメージ部の拡大画像です。
- ダメージ部の拡大画像です。
- 反対側の側面部です。
- 製品背面部です。
- 左から [Phono X’tal] [Phono Magnetic] [AUX] [Tape Out] [FM out] です。
- アンテナなどの接続端子部です。
- 背面の製品表示部です。各入出力端子の指示説明があります。
| カテゴリー | amplifiers |
|---|---|
| メーカー・製品名 | TRIO W-35 FM/AM-2band tube reciever |
| 付属品など | AM 2波受信・FM 受信可 6BM8 Push-Pull 真空管出力 2026 年 1 月 O/H 済 |
| 販売価格 | ¥69,800(税込) |
| item no. | 25409 |
| コメント | 昭和時代の音声 Hi-Fi 化過渡期の名残、AM 2波受信の真空管式レシーバーです。モノラル AM 放送で異なる周波数を 2波利用して Lch 放送と Rch 放送 (NHK第一/NHK第二) で音声ステレオ(当時は立体放送と呼称)化、日本の Hi-Fi 放送の先駆けとなりました(1952-1965)。1963 年より各地に少しづつにFM 放送局が開局し、ステレオ放送が普及してゆくことになります。時は移ろい現代、そのノスタルジックなフェイス/デザインを纏ったプリメインアンプとしてお部屋を彩ってみてはいかがでしょう。純アナログの高密度サウンドは近年のデジタル製品が置き忘れてきた味わいある表現です。 |
















